2023/07/18 (更新日:2023/07/18)

夏に腰痛が増える主な理由について、2つ目は・・・

腰痛, 自律神経の乱れ, 血行不良

【運動不足による血行不良】

夏は、気温が高くなることから、体力の消耗を懸念して積極的に体を動かすことを避けようとするため、運動不足になりがちです。運動不足によって筋肉量が低下すると、体に必要な熱をつくり出せなくなり、血流が悪くなることで腰痛が起きます。

さらに、筋肉量が減ると背骨を支える力が衰えるため、腰にかかる負担が増えて痛みにつながります。

気温が高くなる夏場は、屋内や涼しい時間を利用して、運動不足にならないようストレッチなどの適度な運動をすると血行不良が防げます。

デスクワークが増えて長時間同じ姿勢でいるときも、筋肉が硬直して血流が悪くなるため、同じ姿勢で座りっぱなしにならないように注意しましょう。

※当院の体幹トレーニングマシーン「JOYトレ」なら、たった20分ベットで横になっているだけで125000ヘルツの高周波電流で体深くのインナーマッスルを鍛える事が出来ます。

次回の配信では「食べ物や飲み物による冷え」について解説していきますのでお楽しみに。

#冷えからくる腰痛

#自律神経の乱れからくる腰痛

#茅場町 接骨院

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