2026/08/26 (更新日:2026/08/21)
新川で肩甲骨の痛みを改善|三徳接骨院の姿勢矯正アプローチ
ご利用者様のお声から, トムソン整体, 体幹トレーニング, 未分類, 背部痛改善
繰り返す肩甲骨の痛みに悩んでいませんか
肩甲骨周辺の痛みは、多くの方が経験する身近な不調です。
特にデスクワークが中心の生活を送っている方は、長時間同じ姿勢で座り続けることで、肩甲骨まわりに負担がかかりやすくなります。
「いつもは自然に治っていたのに、今回はなかなか痛みが引かない」
「繰り返し同じ場所が痛くなる」
このような経験はありませんか。
痛みが長引くと、日常生活にも支障が出てきます。仕事中の集中力が低下したり、夜も痛みで眠りが浅くなったりすることもあるでしょう。
三徳接骨院では、新川・茅場町エリアで20年以上の実績を持ち、肩甲骨の痛みや姿勢の悪さに悩む多くの方をサポートしてきました。
この記事では、実際に来院されたK様の事例をもとに、肩甲骨の痛みがなぜ起こるのか、どのように改善していくのかを詳しくご紹介します。
今回ご紹介するK様の悩み
K様は40代の男性で、デスクワークが中心のお仕事をされています。
1週間ほど前から左の肩甲骨あたりに痛みを感じるようになり、今回は以前のように自然に治らず、痛みが長引いていることに不安を感じていました。
奥様からも「最近猫背になっている」と指摘され、姿勢の悪さが気になっていたそうです。
肩甲骨の痛みは姿勢の問題が隠れている
肩甲骨周辺の痛みは、単なる筋肉疲労だけではありません。
多くの場合、骨盤の傾きや背骨の歪みといった、姿勢全体のバランスの崩れが根本的な原因となっています。
特に現代人は、スマートフォンやパソコンを使う時間が長く、前かがみの姿勢が習慣化しやすい環境にあります。
この記事を読むことで、肩甲骨の痛みがどこから来ているのか、どうすれば根本的に改善できるのかが分かります。
K様が抱えていた具体的な症状
K様が来院された際、最も気になっていたのは左の肩甲骨周辺の痛みでした。
痛みの場所は肩甲骨の少し下あたりで、ぼんやりとした範囲に広がっていました。
「もしかすると長い椅子で座って寝ていたのが原因かもしれない」とK様はおっしゃっていましたが、明確なきっかけは思い当たらないとのことでした。
以前は自然に治っていた痛み
K様は以前にも同じような痛みを経験されていました。
しかし、これまでは数日経てば自然と痛みが引いていたそうです。
今回は1週間経っても痛みが続いており、「ちょっと今回は長引いている」という実感がありました。
この「いつもと違う」という感覚が、K様を三徳接骨院に足を運ばせるきっかけとなりました。
デスクワークによる姿勢の負担
K様のお仕事はデスクワーク中心で、1日の大半を座って過ごしています。
運動習慣は特になく、若い頃に剣道をされていた経験はあるものの、現在は体を動かす機会がほとんどないとのことでした。
長時間座り続けることで、骨盤が前に傾き、背中が丸まる「猫背」の姿勢が定着しやすくなります。
奥様からも「最近猫背だ」と指摘されており、ご本人も姿勢の悪さを自覚されていました。
痛みの場所と筋肉の関係
肩甲骨周辺には、肩甲骨を動かすための筋肉がいくつも付着しています。
棘上筋、棘下筋、小円筋、大円筋といった筋肉が、肩甲骨の動きをサポートしています。
K様の痛みがある場所は、これらの筋肉の境目あたりに位置していました。
姿勢が悪くなると、肩甲骨が外側に開いてしまい、これらの筋肉に過度な負担がかかります。
その結果、筋肉が緊張し、痛みや違和感が生じるのです。
肩甲骨の痛みが起こる本当の原因
肩甲骨の痛みは、肩甲骨周辺だけの問題ではありません。
三徳接骨院では、体全体のバランスを見ることで、痛みの根本原因を探ります。
K様の場合も、詳しく検査をしてみると、骨盤の歪みや背骨のねじれが見つかりました。
骨盤前傾と反り腰の関係
K様の骨盤は、やや前に傾いている状態でした。
骨盤が前傾すると、腰が反った「反り腰」の姿勢になります。
反り腰になると、バランスを取るために背中が丸まり、猫背になりやすくなります。
この一連の姿勢の崩れが、肩甲骨周辺の筋肉に負担をかけていたのです。
骨盤のねじれと左右差
K様の骨盤を詳しく調べると、左の骨盤が後ろに下がり、右の骨盤が前に上がっているねじれがありました。
このねじれにより、左右の座骨の高さにも差が生じていました。
骨盤がねじれると、その上に乗っている背骨もバランスを取るために曲がります。
K様の場合、腰は左に、胸は右に、首は再び左にという逆S字のカーブを描いていました。
背骨の側弯と肋骨の硬さ
背骨が曲がると、肋骨の動きにも影響が出ます。
K様は左側の肋骨が右側に比べて硬くなっており、呼吸の際の動きも制限されていました。
肋骨の動きが悪くなると、胸郭全体の柔軟性が失われ、肩甲骨の動きもスムーズでなくなります。
肩甲骨は肋骨の上を滑るように動くため、肋骨が硬いと肩甲骨周辺の筋肉に余計な負担がかかるのです。
現代人特有の生活習慣
私たちの骨格は、約440万年前の原始時代にほぼ完成しました。
当時の人々は、獲物を追いかけたり、広い草原を歩き回ったりと、活動的な生活を送っていました。
しかし現代では、朝起きてスマートフォンを見て、電車に揺られ、デスクで長時間パソコン作業をするという生活が当たり前になっています。
運動不足も加わり、骨格が本来想定していた使い方とはかけ離れた生活を送っているのが現状です。
そのため、ほとんどの現代人は何らかの骨格の歪みを抱えています。
三徳接骨院での検査と分析
三徳接骨院では、初回来院時に詳しい検査を行います。
痛みのある部分だけでなく、体全体のバランスを見ることで、根本的な原因を特定します。
トムソンベッドによる骨盤検査
K様の検査では、まずトムソンベッドという特殊な矯正用ベッドを使用しました。
このベッドは、アメリカで開発されたカイロプラクティックの専用ベッドで、4つのパーツに分かれており、空気圧の力で1センチほど上下します。
うつ伏せになっていただき、骨盤や背骨がどのように歪んでいるかを触診で確認していきます。
K様の場合、左の骨盤が後ろ下方に、右の骨盤が前上方にずれているねじれが見つかりました。
姿勢写真による可視化
次に、タブレットを使って姿勢の写真を撮影しました。
後ろ向きと横向きの2方向から撮影し、体がどのように傾いているかを視覚的に確認します。
写真を見ると、K様ご自身も「改めて見ると結構丸まっているんだな」と驚かれていました。
横からの写真では、本来であれば耳が肩の真上に来るはずが、頭が前に出てしまっている様子がはっきりと分かりました。
関節可動域と筋力のテスト
姿勢の確認後、関節の動きと筋力をチェックしました。
首を左右に回す動作では、右はスムーズに動きましたが、左は少しつっかかる感じがありました。
上を向く動作も、本来であれば天井が見えるはずですが、80度程度で止まってしまっていました。
肩の可動域テストでは、肩甲骨を押さえた状態で腕を上げていただきました。
通常であれば耳の横まで上がるはずですが、K様の場合は100度から120度程度で止まってしまいました。
筋力テストでは、腕を上げた状態で下向きに力を加えましたが、少しプルプルと震える様子が見られました。
骨盤ベルトによる変化の確認
検査の最後に、特許を取得している骨盤ベルトを装着していただきました。
このベルトを巻くことで、骨盤が正しい位置に起き上がります。
ベルトを装着した状態で再度、首や肩の可動域、筋力をテストしたところ、驚くべき変化が現れました。
首を回す動作は左右ともスムーズになり、上を向く動作もほぼ天井が見えるまで改善しました。
肩の可動域も10度から20度ほど広がり、筋力テストでは体重をかけて押してもしっかりと耐えられるようになりました。
この変化により、K様の痛みや動きの制限が、骨盤の歪みと姿勢の悪さから来ていることが明確になりました。
トムソンテクニックによる施術
検査で原因が特定できたら、いよいよ施術に入ります。
三徳接骨院では、トムソンテクニックという手技療法を中心に施術を行います。
トムソンテクニックとは
トムソンテクニックは、アメリカのトムソン博士が開発したカイロプラクティックの手技です。
専用のトムソンベッドを使い、ベッドの一部が1センチほど落下する仕組みを利用して、骨格を調整します。
この跳ね返りの力を使うことで、最小限の力で骨盤や背骨のズレを元に戻すことができます。
音は「バチン、バチン」と派手ですが、痛みはほとんどありません。
骨盤矯正の流れ
K様の施術では、まず骨盤の矯正から始めました。
うつ伏せになっていただき、骨盤部分とお腹の部分が上がるようにベッドをセットします。
施術者が体重をかけて矯正方向に力を加えると、ベッドがドロップして骨盤が調整されます。
K様は「びっくりしました」とおっしゃっていましたが、痛みはなかったとのことでした。
施術後、座骨の高さを再度確認すると、左右の差がかなり改善されていました。
腰椎と肋骨の調整
骨盤の次は、腰椎の調整を行いました。
腰の部分もやや張りがあり、動きが悪くなっていたため、丁寧に調整していきます。
続いて、肋骨の矯正に移りました。
胸の部分が上がるようにベッドをセットし、左右の肋骨を調整します。
特に左側が硬くなっていたため、重点的にアプローチしました。
肩甲骨と頸椎の矯正
肩甲骨の矯正では、腕を前や後ろに動かしながら、肩甲骨の位置を整えます。
姿勢が悪くなると、肩甲骨が外側に開いてしまうため、正しい位置に戻すことが重要です。
最後に、頸椎の矯正を行いました。
顔の部分が上がるベッドの仕組みを使い、首の骨を調整します。
骨盤が前傾すると、姿勢が悪くなり、肩甲骨が外に開き、腕が内側に巻き込まれる「巻き肩」になります。
姿勢を整えることで、肩甲骨の動きが改善され、肩周辺のストレスが減ります。
仰向けでの股関節と猫背の調整
施術の後半は、仰向けになっていただきました。
膝を曲げて股関節の動きを確認し、左右の柔軟性を整えます。
K様の場合、左側がやや硬かったため、丁寧にストレッチしながら調整しました。
最後に、猫背の矯正を行いました。
頭の後ろで腕を組んでいただき、胸を開くように調整します。
これにより、丸まっていた背中がすっきりと伸びました。
施術後の驚きの変化
施術が終わった後、再度姿勢の写真を撮影しました。
ビフォーアフターの写真を並べて見ると、変化は一目瞭然でした。
姿勢写真の比較
施術前の写真では、頭が左に傾き、背中が丸まっている様子がはっきりと分かりました。
しかし施術後の写真では、背中の丸みが取れ、胸が張れている状態になっていました。
肩幅も広がり、姿勢全体がすっきりとした印象に変わりました。
横からの写真では、施術前は頭が前に出ていましたが、施術後は顎が引けて、耳が肩に近づいていました。
K様も「こんなに変わるんですね」と驚かれていました。
可動域と筋力の改善
施術後、再度可動域と筋力のテストを行いました。
首を左右に回す動作は、ベルトを装着していた時と同じくらいスムーズになりました。
上を向く動作も、ほぼ真上が見えるまで改善しました。
肩の可動域も、施術前に比べて10度から20度ほど広がり、腕が楽に上がるようになりました。
筋力テストでは、施術者がつま先に体重をかけて押しても、しっかりと耐えられるようになりました。
「ベルトを外した状態でも、これだけ動けるんですね」とK様は実感されていました。
体の軽さを実感
施術後、K様は「体の動きが軽くなったような感じがします」とおっしゃっていました。
骨盤を整え、体のバランスを調整することで、関節の動きがスムーズになり、筋肉に力が入りやすくなります。
施術前は10人で担ぐべきおみこしを2、3人で担いでいるような状態でしたが、施術後は6人くらいで担げるようになったイメージです。
まだ完全に10人で担げる状態ではありませんが、1回の施術でもこれだけの変化を実感していただけました。
継続的な治療の重要性
1回の施術で大きな変化を感じていただけましたが、それで終わりではありません。
根本的な改善のためには、継続的な治療が必要です。
体は元に戻ろうとする
残念ながら、1回や2回の施術だけで、体が完全に良い状態を維持できるわけではありません。
長年の生活習慣で定着した姿勢の癖は、すぐには変わりません。
施術後、時間が経つと少しずつ元の状態に戻ろうとします。
そのため、定期的に施術を受けることで、少しずつ体に正しい状態を覚えさせていくことが大切です。
3ヶ月間の集中期間
三徳接骨院では、まず3ヶ月間を目安に集中的に治療を行います。
現在の体の状態をマイナスだとすると、3ヶ月かけてゆっくりとゼロに戻していきます。
その後、さらに上積みをしていくことで、痛みが出にくい体づくりを目指します。
K様には、5日後に再度来院していただき、体がどれくらい戻っているかを確認する予定です。
治療頻度の調整
最初は週に1回のペースで通っていただき、体が安定してきたら徐々に間隔を空けていきます。
週1回から10日に1回、さらに2週間に1回と、少しずつ間隔を延ばしていきます。
最終的には、月に1回のメンテナンスで良い状態をキープできるようになります。
一人ひとりの体の状態や戻り具合に合わせて、最適な治療頻度を提案します。
「治してもらう」から「自分でも治す」へ
治療を続けていくうちに、患者様ご自身も体の変化に気づくようになります。
「今日は姿勢が悪かったな」「ここが張っているな」といった自覚が生まれます。
そうなると、施術だけに頼るのではなく、日常生活でも気をつけるようになります。
「治してもらう」という受け身の姿勢から、「自分でも治す」という主体的な意識に変わることが、根本的な改善につながります。
高周波EMSで体幹を強化
三徳接骨院では、骨格の矯正だけでなく、筋肉の強化も重要視しています。
そのために使用しているのが、高周波EMS「ヴィクトリズム」です。
ヴィクトリズムとは
ヴィクトリズムは、東京大学医学部でも採用されている最先端のEMSマシンです。
複合高周波を使って、通常のトレーニングでは鍛えにくいインナーマッスル(体幹の深層筋)に直接アプローチします。
バンド状の電極をお腹や腰に巻き、30分間寝ているだけで、深層筋を効率的に鍛えることができます。
骨格と筋肉の両輪
骨格を矯正しても、それを支える筋肉が弱ければ、すぐに元に戻ってしまいます。
骨格と筋肉は、車の両輪のような関係です。
どちらか一方だけでは不十分で、両方をバランスよく整えることが大切です。
三徳接骨院では、トムソンテクニックで骨格を整え、ヴィクトリズムで筋肉を強化するという、2つのアプローチを組み合わせています。
運動が苦手な方でも安心
「運動が苦手」「時間がない」という方でも、ヴィクトリズムなら無理なく続けられます。
寝たまま30分過ごすだけで、体幹が鍛えられるからです。
K様も、次回来院時にはヴィクトリズムを体験していただく予定です。
EMSで体幹に刺激が入ると、体がどう変化するのかを実感していただけます。
骨盤ベルトとの併用
K様には、施術後に特許取得の骨盤ベルトの使用もおすすめしました。
このベルトは、痛いから使うのではなく、痛くなくても使っていただけるものです。
骨盤を正しい位置にキープすることで、良い状態を維持しやすくなります。
奥様も同じベルトを使用されており、日常的に骨盤をサポートしています。
日常生活でできるセルフケア
施術だけでなく、日常生活での意識も大切です。
ちょっとした工夫で、体への負担を減らすことができます。
デスクワーク時の姿勢
デスクワークをする際は、椅子に深く腰かけ、背もたれに背中を軽く当てるようにしましょう。
足の裏全体が床につくように、椅子の高さを調整します。
パソコンの画面は、目線がやや下になる高さに設定すると、首への負担が減ります。
長時間同じ姿勢を続けないよう、1時間に1回は立ち上がって体を動かしましょう。
簡単なストレッチ
仕事の合間や家でのリラックスタイムに、簡単なストレッチを取り入れるのも効果的です。
肩甲骨を寄せたり開いたりする動作を繰り返すと、肩甲骨周辺の筋肉がほぐれます。
首をゆっくり左右に倒したり、回したりすることで、首の緊張をほぐすことができます。
ストレッチは無理をせず、気持ちいいと感じる範囲で行いましょう。
適度な運動習慣
運動習慣がない方でも、まずは散歩から始めてみましょう。
1日20分程度のウォーキングでも、体全体の血流が良くなり、筋肉の緊張がほぐれます。
余裕があれば、ラジオ体操やヨガなど、全身を動かす運動もおすすめです。
運動は、骨格を支える筋肉を維持するためにも重要です。
睡眠環境の見直し
睡眠時の姿勢も、体のバランスに影響します。
枕の高さが合っていないと、首や肩に負担がかかります。
仰向けで寝た時に、首が自然なカーブを保てる高さの枕を選びましょう。
マットレスも、柔らかすぎず硬すぎない、適度な硬さのものが理想です。
よくある質問
施術は痛くないですか
トムソンテクニックは、音は派手ですが痛みはほとんどありません。
ベッドが落下する仕組みを利用するため、強い力を加える必要がないからです。
K様も「びっくりしましたが、痛くはなかったです」とおっしゃっていました。
もし施術中に痛みを感じた場合は、すぐにお伝えください。
1回でどれくらい改善しますか
個人差はありますが、多くの方が1回目の施術で変化を実感されます。
K様の場合も、可動域が広がり、体が軽くなったと感じていただけました。
ただし、1回で完全に治るわけではありません。
継続的な治療で、少しずつ体に良い状態を定着させていきます。
どれくらいの頻度で通えばいいですか
最初は週に1回のペースをおすすめしています。
体が安定してきたら、徐々に間隔を空けていきます。
一人ひとりの状態に合わせて、最適な頻度を提案しますので、ご相談ください。
運動が苦手でも大丈夫ですか
もちろん大丈夫です。
三徳接骨院では、寝たまま体幹を鍛えられるEMSマシンを導入しています。
運動が苦手な方や、時間がない方でも無理なく続けられます。
予約は必要ですか
三徳接骨院では、予約優先制を採用しています。
事前にご予約いただくと、お待たせすることなくスムーズに施術を受けられます。
ご予約やお問い合わせは、お気軽にご連絡ください。
健康保険は使えますか
三徳接骨院の施術は、自費診療となります。
初回は通常8800円のところ、ご紹介の場合は半額の4400円で受けられます。
2回目以降は、会員価格で5500円です。
回数券もご用意していますので、継続しやすい料金設定となっています。
どんな服装で行けばいいですか
動きやすい服装でお越しください。
施術の際は、スリッパを脱いでいただきます。
特別な準備は必要ありませんので、お仕事帰りでもお気軽にお越しいただけます。
まとめ:姿勢を整えて健康寿命を延ばす
肩甲骨の痛みは、単なる筋肉疲労ではなく、骨盤の歪みや姿勢の悪さが根本原因であることが多いです。
K様の事例からも分かるように、骨盤を整えることで、肩甲骨の痛みや可動域の制限が改善されます。
三徳接骨院では、トムソンテクニックによる骨格矯正と、高周波EMSによる体幹強化を組み合わせた施術を行っています。
1回の施術でも変化を実感していただけますが、根本的な改善のためには継続的な治療が大切です。
痛みが出てから対処するのではなく、痛みが出る前に予防することが、健康寿命を延ばすことにつながります。
新川・茅場町エリアで肩甲骨の痛みや姿勢の悪さにお悩みの方は、ぜひ三徳接骨院にご相談ください。
20年以上の実績と、科学的根拠に基づいた施術で、あなたの体を根本からサポートします。
ご予約・お問い合わせ
三徳接骨院は、東京都中央区新川1丁目9-9 栗原ビル1Fにあります。
茅場町駅、八丁堀駅から徒歩圏内で、アクセスも便利です。
初回来院の方は、カウンセリングと検査を含めて1時間ほどお時間をいただきます。
ご予約やご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
あなたの体の悩みを、一緒に解決していきましょう。


















