2026/05/01 (更新日:2026/04/28)
油断大敵K様の悩み!
左に首を向けようとすると、どうしても引っかかる感じがする。そんな違和感を抱えながらも、「忙しいから」「そのうち良くなるだろう」と、つい後回しにしてしまっていませんか。
実は先日いらっしゃったK様も、まさにそんな状態でした。左への動きに違和感があり、前回の施術から少し時間が空いてしまったことで、腰の反りも以前より悪くなっていたんです。
ご自身では「ちょっと疲れてるだけかな」と思っていたそうですが、詳しく可動域をチェックしてみると、左側の首や腰回りに明らかな制限が見られました。「前回よりも動きが悪くなっている」という客観的な事実を目の当たりにして、K様は少し驚かれた様子でした。
実は、身体の不調って自分ではなかなか正確に把握できないものなんです。「なんとなく調子が悪い」という感覚はあっても、どこがどれくらい悪くなっているのか、プロの目で見ないと分からないことがとても多いんですね。
そこで、トムソンテクニックを使った骨格の矯正と、東京大学医学部でも採用されている高周波EMSマシン「ヴィクトリズム」で、骨格と筋肉の両面からアプローチさせていただきました。
施術後、もう一度可動域をチェックしてみると、K様ご自身も「めっちゃ反れる」「グワーッといった感じ」と驚くほどの変化を実感されていました。首も腰も、施術前とは比べものにならないくらいスムーズに動くようになったんです。
身体って、放っておくとどんどん悪化してしまうもの。でも、定期的にプロの目でチェックして、適切なケアを続けていけば、快適な毎日を取り戻すことができるんです。
新川、茅場町、八丁堀、築地、月島、銀座、日本橋エリアからも多くの方にお越しいただいています。身体の違和感が気になる方は、ぜひ一度お気軽にご相談くださいね。


















